トレインキッズ 代表者
小原 一平(おはら いっぺい)
大阪市都島区出身
トレインキッズ開業までの経緯
我が家では長男が3歳の時に知的障がいを伴う自閉症と診断されました。
診断された当時は本当にショックと同時に不安になり、「何か改善される見込みはあるのではないか?」「言葉が出れば一気に状況が変わるのではないか?」と考えて、闇雲に情報を集めながら複数の児童発達支援に通わせ、私自身も自由に動ける時間を確保する為に当時勤めていた不動産会社も退職して不動産業で独立。
令和2年9月に株式会社トレインキッズを設立し、令和3年6月に放課後等デイサービストレインキッズを開業しました。
代表者の想いこちら
放課後デイサービスのご利用方法
Q:放課後デイサービスとは?
A:小学校1年生から高校3年生までの障がいを持ったお子様、発達に特性を持っているお子様が利用できる福祉サービス施設です。
Q:放課後デイサービスに通うためには?
市区町村が発行している受給者証が必要です。障がい者手帳や療育手帳、医師の診断書がある場合等に発行されます。
Q:利用料金について?
利用額の1割がご利用者様の負担となります。(所得にもよりますが一般的には上限4600円・非課税世帯は0円です)
質問とお問合せはこちらから
放課後デイサービス自己評価表
放課後等デイサービス自己評価表を基に、保護者からの評価・職員の自己評価を実施しました。(2025年度)
■放課後等デイサービス トレインキッズ
自己評価
保護者評価
自己評価総括表
■放課後等デイサービス トレインキッズアネックス

自己評価

保護者評価

自己評価総括表
福祉・介護職員等処遇改善加算に係る職場環境等要件の取組について